屋外用両面タイプ(屋外対応 完全防水)


お客様を逃さない!

小型軽量両面サイネージです。今までの片面ディスプレイでは、行き交う人々へ満足のいく訴求が出来ませんでした。
ディスプレイを両面に設置することにより、両方向からの通行人へのアピールが可能になりました。
輝度も2000cdと屋外使用に対応しております。

防水仕様のサイネージでは「最小」サイズを実現

50cmの「隙間」に設置可能な両面サイズです。軽いのでメンテナンスが簡単に行えるのも特徴の一つです。

 

STAR-3204 BE-W
 [32インチ 2000カンデラ高輝度]

防水防塵

仕様

 アンドロイド

アプリ再生

強化ガラス

仕様 

 USB再生

仕様

店舗の軒先に設置できるサイネージです。
2000cd の明るさでアイキャッチ効果抜群です。
温度センサー連動ファンシステムが装着されてます。

#オプション

  •  タッチパネル仕様に変更可能
  • アンカー固定、下部地中埋込み等も出来ます
納期:即納可能

販売価格 995,000円(税別) ※別途送料がかかります。
       
 ( 設置台込みの価格です。 )

5年リースの場合は 両面本体+設置台で、月々 20,700円(税込み)

■設置事例…歯科クリニック(ビルテナント)


※片面のみの受注も承ります。詳しくはお問い合わせください。

■店舗のサイネージを道路に設置する際の注意点

道路交通法では「交通の妨害となるような方法で物件をみだりに道路においてはならない」と決まっています。つまり、お店の看板を「道路」に設置して良いのかという質問には、「許可を申請した上で定義に沿ったものならOK」という結論となります。デジタルサイネージを公共道路へ勝手に設置はできませんが、飲食店や店舗などの敷地内に収まるのであれば特に問題はありません。

上記のような規定があるにも関わらず、どう見ても敷地からはみ出している、通行の妨げになるくらい歩道に堂々と設置しているなど、規定に反し設置されているサイネージがあるのも事実です。市販されている屋外サイネージの殆どが大型ということもあるのでしょうか。

このような看板には何か罰則があるのか調べると、道路占用許可を取らずに無許可で看板を設置した場合は、3ヶ月以下の懲役又は5万円以下の罰金が科せられるようです。

サイネージを設置する場合は、まず設置しても公衆に迷惑がかからない設置場所かということを確認しましょう。店舗と道路の境目となる敷地内にきちんと収まるように看板を設置できるのであれば特別な許可を取る必要はありません。