仮囲い用ビジョン-建設会社様-

内部的利用の朝礼用看板のみならず、外部(近隣住民)への理解を求める用途で仮囲い用サイネージの導入が盛んです。

 ✔導入の目的
  近隣住民へのサービス提供と理解

 ✔導入の決め手
  情報コンテンツ放映

 ✔得られた効果
  地域サービスの貢献


導入の経緯

工事・建設現場でのデジタルサイネージの導入が年々進んでいます。
今回仮囲い用で導入を検討された上村建設様。

住民へ理解を得る手段として、現場の工程表はもちろんの事、天気予報及びにニュースなどピンポイントな生活情報を表示させサービスと利便性を提供する目的です。

2箇所に導入したのは仮囲い用LEDビジョンです。
IOT仕様のLEDビジョン2ユニットを連結させて、サイネージで言う55インチ相当サイズを構築、設営しました。
もう一箇所は1ユニットで40インチ相当サイズ。
カンデラもサイネージより明るいタイプで、情報コンテンツの放映などが簡単に行えます。

納入先①:上村建設 姪浜新築マンション建設現場
納入先②:上村建設 住吉4丁目大神ビル建設現場
設置住所①: 福岡県福岡市西区姪の浜
設置住所②: 福岡県福岡市博多区住吉
製品: 屋外設置用LEDビジョン


2ユニット(55インチ相当)

1ユニット(40インチ相当)

導入後の成果

工事期間中の騒音や作業は近隣住民に少なからず不便やストレスを与えてしまうもの。生活情報コンテンツの放映で少しでも地域へ貢献できればという取り組みです。

導入環境について  

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