情報掲示用の屋内用デジタルサイネージ
施設のエントランスに設置

新宿区立障害者福祉センターに55インチの縦画面デジタルサイネージを設置させていただきました。

こちらのデジタルサイネージは区に寄贈されたもので、様々な情報を映し出す掲示板の役目を果たしています。

✔導入の目的 施設の情報提供


✔決定要因 55インチの大画面


✔得られた効果 来館者への情報伝達が向上


簡易モデルで操作は簡単、でも十分な発信力

新宿区立障害者福祉センターは、障害のある方の日中の生活を様々な形で支援する施設です。
この度、株式会社MAXIV様、元千葉ロッテマリーンズ監督 井口資仁氏からセンターにデジタルサイネージが寄贈されました。

安定感ある垂直タイプのディスプレイスタンドを利用した、遠くからでも視認性があるインフォメーションサイネージです。
多くの利用者が来所するなか、施設の様々な情報をきれいな大画面で分かりやすく情報発信ができるようになりました。
また、コンテンツ放映・差し替えが簡単にできるUSB再生用STBも装着し、便利な運用をされています。


キャスター付きの設置スタンドで移動も楽に

移動が楽に行えるようにキャスター付きのデジタルサイネージスタンドを選定しました。

インターネットで格安に購入できるものもありますが、安心して利用できるように耐震テストをしっかりと行い、業界でも評価の高いハヤミ工産製を採用しました。


お客様の声

大きな画面での影響力と、簡単な操作や移動ができるのでこれからも有効活用していきます。

導入環境について  

お問い合わせ

デジタルサイネージ、LEDビジョンに関するお悩み事やご相談などお気軽にお問い合わせ下さい。