小型のデジタルサイネージで待ち情報を提供
施設利用者の利便性が向上

展望台への入場待ち時間を可視化するためにデジタルサイネージの導入をいただきました。訪れる観光客に対して思いやりのあるサービスの提供を行います。

整理券発券所で待ち状況を表示することで、利用客のスムーズな誘導を可能にしました。

✔導入の目的 利用客の利便性向上のため


✔決定要因 他の施設でも利用していて好評だから


✔得られた効果 お客様だけではなく現場スタッフの状況把握もできるようになった


人気スポットの待ち状況を表示

江の島で富士山と夕日を望める人気観光スポットの「江の島シーキャンドル」。いつも混雑しており、利用客が一体どれくらい待てば入場できるのか把握しづらいことが問題でした。

このデジタルサイネージを設置することで、利用客の利便性が向上し、待ち時間の問い合わせも現象傾向にあり、スタッフの対応に追われる時間も削減できています。


複数箇所に大小様々な液晶モニターを設置

受付だけではなく少し離れた場所にもデジタルサイネージを設置することで、わざわざ発券所まで来なくても状況を把握できるようにしました。多方面で情報掲示することで現場の混雑解消にも役立っています。


お客様の声

屋内外数カ所にデジタルサイネージを設置することで、お客さまの利便性が向上しました。また、スタッフも状況把握が容易にできるので、問い合わせにも簡単に答えれるようになりました。

導入環境について  

お問い合わせ

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