観光者向けのタッチパネルサイネージ
知りたい情報を提供

三重県伊勢市の主要観光地を案内するために、非接触タッチパネル式のデジタルサイネージを設置しました。混雑状況などをリアルタイム表示するシステムで、駅や観光案内所に合計5台の導入をいただきました。

✔導入の目的 非接触型で対応できる観光案内を実現したい


✔決定要因 使いやすい機器とシステム


✔得られた効果 観光客への情報提供がスムーズに


観光のDX化にデジタルサイネージを利用

三重県伊勢市では主要観光地の混雑状況の提供に力を入れています。専用のシステムを導入し、スマートフォンと連動させて情報を見ることができます。

そして大きな画面のデジタルサイネージでも、同じシステムを見ることができるようになりました。訪れる観光客にとって、利用価値の高いデジタルサイネージになりました。



赤外線の非接触センサーを搭載

コロナ禍の影響もあり、近年は非接触型のタッチパネル方式が注目されるようになりました。今回は赤外線センサーが指先の動きを察知し、画面の表面に触れなくても操作ができるものをご提案しました。

観光のDX化と感染症の対策を同時に実現しました。


お客様の声

観光主要施設の混雑状況、レンタサイクルの利用状況、周辺の飲食店情報などの観光客にとって知りたい情報を表示できます。

タッチ式で利用者の知りたいことを選択して表示できるので、とても役に立っています。

導入環境について  

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